薩摩白波メイプル珍道中

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管理人のメイポの歴史

  1. 名前: 薩摩白波 2005/09/12(月) 13:34:54
    友達のブログで『自分自身の歴史』のような事を書いてたので、僕も書いてみようと思います(要はパクリですけどね)。



    2004年11月末

    メイプルをリア友に誘われ始める。


    ちゃんとした開始日を覚えてないのだが、『幸福の村クエスト』が始まる前からしていたので、恐らくこの時期。



    1stキャラは弓使い。選んだ理由は『リア友が選んでない職業』というのと、盗賊の選択肢が余っていたが『盗賊はHPも低いし、あまり良くない』というマイナスの情報しか持ってなかったため。



    APはよかったものの、SP振りは某同盟の育成法を完全に参考にしたため、ミスがかなり多い。


    長髪&顔1だった。



    最初は弩を作るつもりだったが狩場1で狩りをしていた時、高レベ(といっても40ぐらいだったと思う)が緑キノコにアローボムを連発しているのを見て憧れる。



    12月初旬

    弓に転職。



    この頃から色々と狩場を回るようになる。


    海老の巣に篭るが、接近戦を強いられ弓のマゾさに気がつく。



    ペリオンの河童に攻撃をするも、かすりもしない。


    攻撃がかすりもしない河童に恐怖を覚える。


    「いつかこいつを倒せる日が来るのかなー」と思う。


    河童にちょくちょく見学に行ったとき、河童にサベッヂを連発するシーフを見る。


    サベッヂの鬼かっこいいスキルに惚れこむ。





    12月下旬


    シーフ(薩摩白波)育成開始。

    長髪、顔2だった。やはり某同盟を参考に育成したのでSP振りはグダグダ。

    LUK賊とSTR賊の違いが分からなかったため、「APを3つの場所に振る方が強いだろう」と勘違いし、振りはじめる。


    間違いに気が付いた時は手遅れの状態だった。




    シーフに転職し、海老の巣に篭る。



    この時期はシーフの一時大マゾ期だが、接近戦キャラが初めてで、「こういうものだろう」と思っていた&弓でのマゾさに耐性が付いていたらしく、さほど苦に思わなかった。



    35くらいになって、お金が無く武器が新調できないこともあり強力なマゾさを実感する。


    この時がメイプルを本当に辞めようと思った時期。



    しかし、書を友人に買い取ってもらい武器を新調する。太極扇子を購入する。


    扇子が好きだったため、気分が一新しまた育成開始。



    1stの弓はこの頃から、凍結しはじめる。





    40代になり、河童を狩るようになる。


    この頃からペリオンに居座るようになった。



    しかし、ソロ狩りだったため一人でペリオンベンチに座っていた。


    居心地の良さに、長年居座る事になる。



    この当時からペリオンベンチの常連さんは、

    顔4様の農薬残り一回さん

    奏江oさん「奏江」の方は見た記憶がない。

    蟹鋏さん

    鎖兎さん(ロザンナというキャラで、カマバーのママのような会話をみんなとしていた記憶がある)

    xxx八雲xxxさん

    捺滅さん

    邪苦無先生

    などがいた。


    この当時のペリオンベンチはかなり楽しかった。

    しかし、友人のいなかった白波は一人で会話に参加もせず座っていた。


    この当時の薩摩白波を知る者はいない。




    何故なら、顔2プリンスといった今では想像もできない正統派(?)スタイルだった。


    これには理由があって、リーゼントに憧れ(当時はカニングでランダムのみの出現だった)リーゼトを試みるも、失敗してプリンスばかりなっていた。


    ちなみに1stをリーゼントをしようと思ってたが、何度かするも資金が底をつき(始めた頃は無料ゲームなんだから、お金を使うのはもったいない!と思っており、Pをほとんど充填しなかった)、短髪となって1stの髪型変更は終わった。しかし、エレガンスとの相性が良かったのが幸い。


    顔2プリンスでペリオンベンチで一人で座っていた時、初めて話しかけてくれたのがあこや貝さんだった。

    あこや貝さんはペリ住人ではないのだが、たまたま通りかかった白波の名前を気に入ってくれて話しかけてくれた。


    運命的な出会いを果たし、当時から高レベだったあこや貝さんに色々とお世話になる。





    50代くらい

    赤髪リーゼントとして、生まれ変わる。


    この頃からペリオン住人に認知され始める。


    初めに話しかけてくれたのが農薬残り一回さんで、赤髪&顔5の白波をみて


    「それ、髪と目合わせてるんだよね?いいね」

    と言ってくれた。(おまけに「茶ネコと桃レースキャップ合ってて可愛いね」とも言ってくれた)


    農薬残り一回さんと話すものの、他のペリ住人とは距離があり会話はなかった。



    焼き栗屋の帽子が流行し、配っていたおなれえぇぇ君に帽子をもらい話すようになる。


    他の住人とはまだ距離があった。





    60代


    ゾンビに篭りっぱなし。


    春休みということもあり、廃人並みの生活が始まる。

    一日1レベ上げていた。



    70代

    三次転職し、マスシフになる。


    この時期あこや貝さんが仮引退する。

    目標を失う。


    &スキルをアサルターのみに振り続けなければならないので飽き始める。



    70代は狩り放棄の時期だといっていい。


    この当時狩りを続けていれば、恐らく今はランカーになっていたと思う。


    しかし、狩りをせずペリ住民として居座り始め多くの友人を得ることが出来た。


    この時からほとんどのペリ住民と顔見知りになる。


    ちょくちょく狩りはしており、火ドレとDゴレでちまちま経験値を稼いでいた。




    80代

    「もう斬りは諦めて、また新しく作り直すか」と思い魔法使いを作る。

    8レベで転職し、速攻飽きる。

    つくづく自分には接近戦が向いているのだと思った。


    その反動でソードマンを育成する。だが、鈍足が気に入らずそのままマスシフを育成する事に。



    ゾンビを狩り続けていた。この時から奏江さんと一緒にちょくちょくゾンビ狩りをするようになる。



    90代


    ・・・・(書くことが溜まるまで)続く・・・・・






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ページのおしまいだよ。。と
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